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1ヶ月目からドクターの右腕へ。「救われる患者様」を増やす、医療インフラ共創の現場。

1ヶ月目からドクターの右腕へ。「救われる患者様」を増やす、医療インフラ共創の現場。

内視鏡クリニックコンサルタント

関根 奈々

内視鏡検査の普及とクリニック経営の最適化を両立させる、医療支援のスペシャリスト


「医療コンサルティングの醍醐味は、数字を上げることだけではありません。その先にある、日本中に良質な医療を届けるという使命感にあります」

消化器内科の中でも特に専門性の高い「内視鏡」領域に特化し、クリニック経営のすべてをサポートする関根 奈々。集客(マーケティング)から院内のオペレーション改善、評価制度の構築まで、その領域に境界線はありません。

新卒1ヶ月目からドクターという「経営者」と向き合い、その倫理観に触れながら伴走する。船井総研の中でも特にスピード感のある環境で成長を続ける彼女が語る、内視鏡クリニック支援ならではの「挑戦の温度感」に迫ります。

※記載のキャリアステップは一例であり、個人の適性や配属部署により異なります。


「内視鏡」という専門武器で、ドクターと1対1で対峙する。

「私たちのチームでは内視鏡という専門領域を徹底的に深掘りします。だからこそ、ドクターが抱える『医療倫理』や『早期発見への情熱』を、対等な視点で理解することができるんです」

関根が担当するのは、クリニックの集患マーケティングから院内効率化まで多岐にわたります。より多くの患者様が内視鏡検査をスムーズに受けられる体制を整えることは、経営の安定だけでなく、その地域の「がん早期発見」という社会的価値に直結します。

「クリニックという、ときとして閉鎖的になりがちな世界に、私たちの『仕組み』を導入し、風通しを良くしていく。マーケティング、採用、評価制度……これらを網羅的に経験できる環境は、1コンサルタントとしての市場価値を飛躍的に高めてくれるはずです」

入社数ヶ月で訪れる、「本物の打席」。

早い人なら1ヶ月目から。多くのメンバーが入社半年以内には、ドクターと1対1で対峙するチャンスを手にしています。
様々な背景を持つ経営者に合わせてコミュニケーションを変え、信頼を勝ち取る対人スキル。
その「ヒリヒリする打席」を楽しみ、物にする貪欲さが求められます。

「失敗」をプラスに変え、日本に良質な医療を届ける。

「新卒の皆さんに必要なのは、素直さ、プラス発想、そして勉強好き。この三原則に尽きます」

専門用語が飛び交う医療の世界。最初は分からないことだらけかもしれません。しかし、関根はそれを「楽しんで吸収できる」姿勢こそがリーダーへの道だと言います。先輩の言葉を素直に受け止め、例え失敗しても「次はどう勝つか」をプラスに考えられる力。

「私たちのチームは、志を同じくする本当に素敵なメンバーばかり。クリニックの売上を上げることは、スタッフの皆様を幸せにし、地域に良質な医療を届けること。この社会貢献の重みを、ぜひ一緒に肌で感じてほしいと思います」

「ドクターの右腕となり、日本の医療を支える。この誇り高き挑戦に、あなたの『向上心』をぶつけてみませんか?」

日本の医療の未来を、あなたの手で。

「専門性を武器にしたい」「若いうちから経営者と対等に話したい」そんな願いを叶えるフィールドが、医療支援部にはあります。

難しいからこそ、面白い。
あなたの挑戦が、どこかの地域の「救われる患者様」を増やす力になります。

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