船井総研のコンサルティングには独自のスタンスがあります。これにより約5千社へのコンサルティング実績と、業界内でも得意なポジションを築き上げてきました。今日のコンサルティング業界は、長年専業化してきた会社から、異業種で培ったスキルを活かし新規参入をしてきた会社まで、多数のプレイヤーが存在します。その中で、船井総研は国内独立系としてのリーディングカンパニーの地位にあります。なぜ、船井総研のコンサルティングは独自性があり、そして支持されているのか。理由は、明確に定める4つのポイントにあります。
船井総研のコンサルティングは、経営者に伴走するコンサルティングです。コンサルティングの対象は経営者。コンサルティング・ビジネスの領域は広く、必ずしも経営者と向き合うものばかりではありません。その中で、船井総研は「経営者と向き合うことを徹底し、経営相談や実行支援」を行ないます。そのため、コンサルティングを行なう業界の常識にはこだわらず、机上の空論や理想論を振りかざすことはありません。あくまで、経営者目線となって、会社ごとに異なる環境・条件を踏まえた提案を行っています。
