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家業である建設業界を一新したい|田丸瑞希

家業である建設業界を一新したい|田丸瑞希

https://youtu.be/tEz2ZdNM8VA

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新卒2年目の田丸瑞希と申します。
私は現在、建設支援部に所属しております。

建設支援部では主に倉庫や工場住宅などの建築をしている建設会社やゼネコン、工務店などのお客さんに対してコンサルティングをさせて頂いております。
支援内容としては、業績アップコンサルティングをしております。

 

コンサルティングにやりがいを感じる瞬間

コンサルティングのやりがいとして、日頃ご支援先の方とお打ち合わせする中で、建設業界という業界を変えて行っているという実感が湧くというところが、私のコンサルティングのやりがいとなっています。

「業界を変えていきたい」と言うところの経緯としては、今建設業界は本当にインフラを支えていたり、なくてはならない業界なのですが、人手不足という課題があります。

皆さんもおそらく建設業界に対して、良いイメージがないかもしれないのですが、そのせいで人手不足が起こっており、今現場では人手不足によって「重労働」という課題が出てきています。

そういう課題に対して、私は建設業界のイメージを変えたい、かつ今建設業で働いてる方の給与を上げていきたい、というような業界一新をしたいと思っております。

 

コンサルタントになろうと思った理由

コンサルティングのアプローチを取った理由として、一社で業界を変えていくというよりは、全国の会社様と関わる中で業界を盛り上げていく方が、確実に最短距離だと思ったためです。

実は実家が家業をしておりまして、建設業の家業なのですが、建設業の家業を継いだ上で業界を変えていくということも考えはしたのですが、それよりもやはり多くの会社様と関わり合う中で、第三者の立場として意見が出来るというところから、業界全体を盛り上げるためにはコンサルティングが良いと思いました。

今後は建設業界を盛り上げて、今働く人たちが建設会社で働いてよかったと思えるような業界にしていきたいと考えております。

 

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